静岡の看護師 痴女

静岡の看護師 痴女

静岡県に住んでいる、28歳です。今は結婚して子どももいるので落ち着きましたが、結婚するまでは合コンや飲み会三昧でした。看護師として働いているので、合コンは女の世界でいかに勝ち残れるかという感じでした。あまりぶりっ子せずに、ちょっと計算しながら思うがままに甘えまくっていました。

合コンや男性のいる飲み会では、飲みすぎないのがわたしの中のルールです。飲みすぎてしまうと、なかなか男性の気持ちが読み取れなくなってしまうので、1〜2杯ゆっくり飲んだら、あとはちょっと酔っちゃった風に甘えてみせます。

「ちょっと飲みすぎちゃったかも。」って小声で気になる男性の耳元に寄って囁いて、距離をぐっと縮めます。嫌がる様子がなければ、少しずつボディータッチを増やしていって、相手の様子を探ります。

飲みの席でボディータッチされて、嫌がる男性はあまりいないのですが、はっきり拒絶されてしまったり、耳元で囁いたときに距離を取られてしまったら、まだ早いんだと潔く諦めます。脈がありそうならまた時間を置いてチャレンジしたり、無理そうならターゲットを変えて飲み会を楽しんじゃいます。

耳元まで近寄って囁いたときに「どうした?大丈夫?」って、向こうからもっと近寄ってきてくれたら、これは結構イケる感じなので、どんどん甘えていっちゃいます。腕がずっと触れてる辺りまで近寄ってみたら、ちょっと肩に寄りかからせてもらったりして、よりわたしを気にして貰うようにします。

持ち帰られても大丈夫なときの合コンでは、少しだけ肌の露出を多くしていました。女らしさを出して意識してもらうためにも、ちょっとザックリとしたVネックのニットだったり、背中が大きめにあいている服だったり、ピタッとタイトな服だったりと、「今日は夜まで大丈夫!」を見た目からアピールしていました。

逆に今日はちょっと…という日には、周りの子を引き立たせられるように綺麗めだったり、上品な感じの服装にして、ガードを固く見えるようにしていました。髪型もかっちりめにして、完全にシャットダウンして声をかけさせませんでした。

いい感じに相手も酔ってきて、距離もどんどん縮まってきて大丈夫そうな雰囲気になったら、一気に甘えモードに入ります。腕を組んでぎゅーっと密着してみたり、指を絡めて握ったりして、もっと甘えていきます。

そこでも男性の表情や仕草に注意するようにしていて、恥ずかしがっている時や、明らかに嫌そうにしている場合は、パッと離れると不自然なので、自然な流れで体を離すようにして、距離を取るようにしています。

腕を組んでもまだイケるなと思ったら、男性の腕の中にすっぽり入って、胸元にいって顔も結構接近してお話するくらい甘えちゃいます。わたしが胸元に入っていったけど、形としては男性がわたしに肩を組んでいる感じの体勢で、相手との相性を確かめます。

ちょっといいなと思っていても、近くで見るとやっぱりタイプではなかったり、あまりかっこよくなかったり…ということもあるので、少し動いたらキスしてしまうかもというくらいまでどんどん近づいて、それでも大丈夫そうだなと思ったら、最後は一気にアピールします。

胸元にすっぽりはまったまま、わたしの手を男性の遠い方の足の太ももに置いて、話すときにだいぶ意識するくらいまで距離を縮めちゃいます。そのくらい距離も近かったら、ずっと2人だけで聞こえるくらいのコソコソ囁くような声で相手と2人だけの秘密を共有するように話します。

太ももに置いた手でゆっくり男性を撫でたり、ちょっと揉んでみたら、指先でカリカリとしながら話して、ちょっと猫みたいな感じでジャレながら、小悪魔っぽくアピールします。

大体の男性はこの辺りで「今日ってこのあとどうする?」と聞いてきてくれるので、聞かれたら口パクで「大丈夫だよ」と答えて、にっこり満面の笑みで、酔った勢いっぽくそのまま胸に飛び込んでぎゅーっとします。

なかなか男性からお持ち帰りのお誘いがなくて、でも自分からいきたいくらい気になったときには「もうちょっと一緒にいたいんだけど、いいかなあ?」と、太ももをさすっていた手をもう少し体側に近づけて、ちょっとスレスレのところ辺りを触りながら聞いてみます。

聞いたあとはちょっと恥ずかしそうに下を向いてはにかんだ感じを演じちゃいます。でもその間もちょっと際どい太ももかな、それともって辺りをゆっくりさすってます。迷っていてもやっぱり男性の弱みといっては何ですが、そこは最大限に利用させてもらって、体ももう断れないような空気を作ってしまいます。

ここまでやってしまうと、もう大体の男性は落ちるので、そのままお持ち帰りの流れが多いです。こちらは最初からその気で誘っているので、女の武器を最大限に活かして、相手が「まだ一緒にいたい!」と思うように、あの手この手を尽くします。

わたしの一番気をつけていることは、わたしは触るけど相手には触らせないことです。そんな安い女じゃないから、触りたければまだ一緒に居ようっていう誘い方をします。