すすきのに住んでるフェラチオ狂のヤリマンとバーで会った

みなさん、こんにちは!

最近、セックスしてますか?私は2日に1回はしてます!

これからも、セックスのある人生を送ってきましょうぜ!

 

さて先日、すすきのバーで飲んでいたら、フェラチオ狂の女がいたので、即日セックスしてきました。

水曜日の夜だったのですが、男友達とラーメン食べた後に、バーでも行って飲もうぜ!って話になりまして。

すすきのにあるバーに行ってきたんですね。

※店名は言えないです。すみません😂 (大人の事情ってやつです笑)

 

で、その男友達とバーに入ってから1時間くらい経過して、いい感じで酔っ払ってたんです。

バーの店内も賑わっており、女性客も複数名いました。

当然、お酒も入ってくると、女性が恋しくなってくるわけで、女の子と一緒に飲もうぜって話になったんですね。

そしたら、友達が店内にいる女の子グループに話しかけて、一緒に飲むことになったんです。

 

ちなみに、男友達は普段から酔っ払うと女性に絡みたくなる性格で、よく見知らぬ女性でも可愛い子がいたら、話しかける癖があるんです。

今回もその友達のナンパ暴走モードに突入し、うまく女性と飲むことができました。

 

そしたら、女の子達もいい感じに酔っ払ってたみたいで、ノリも良かったんですね。

2対2で話してたんですけど、下ネタとかもいける感じの子だったんです。

しかも片方の女の子のおっぱいがデカイ!

 

まあ、バーで女子2人で飲みに来るくらいだから、下ネタは得意なんだろうと思ってましたけど、2人はどうやら、キャバ嬢だったみたいです。

話をしていくうちに分かりました。

キャバクラの営業が終わって、バーで飲んでるってことでした。

 

ちなみに札幌のキャバクラは、おっパブが標準です。

もちろん、このキャバ嬢はおっパブ嬢だったんですね。

おっぱいのデカイおっパブ嬢でした(^^)

 

女性達と飲み始めて、30分ほど経過したあと、男友達とどっちの女の子を狙うか阿吽の呼吸で話し合い、私はおっぱいが大好きなので、おっぱいのおっパブ嬢を口説くことにしました。

口説くといっても、それまで散々ドスグロイ下ネタを連発してきたので、下ネタの延長で、良い雰囲気になってました。

オティンシャスの理想のサイズとか聞いたり・・・オティンシャスの理想のサイズとか聞いたり・・・オティンシャスの理想のサイズとか聞いたり・・・

もう巨乳キャバ嬢もそのころには、私の腕におっぱいを微妙にこすりつけてきました。(実際はただ、おっぱいが腕に触れてるだけw)

 

それからホテルに連れていくまでは造作もないことでした。先に私と巨乳キャバ嬢がお店を出て、抜け駆けしちゃいました。

お店の外に出ると、巨乳キャバ嬢は私の腕に彼女のおっぱいと腕を絡ませてきたので、100%いける状態になってました。なので、そのままの流れで、二人でラブホ街に向かい、歩いていきました。

ちなみに友達ももう一人のキャバ嬢とラブホへ消えていったそうです。(後日談)

ラブホへ向かう道中、巨乳キャバ嬢と話が盛り上がって、いろいろなことを暴露していました。

巨乳キャバ嬢「私、めっちゃフェラチオ好きなんだよね~。フェラっていうか、オティンシャスが好きなんだよね。特に太くて短いオティンシャスが最高」

私「・・・そうなんだ(笑)実は俺もめっちゃフェラチオされるの好きでさ。フェラチオしてる女の顔を見るのが興奮するんだよね」

巨乳キャバ嬢「ド変態じゃん!!」

私「お互いね」

私とキャバ嬢「あっはっはっはっは・・・(笑)」

みたいな会話をしてました。

 

ラブホテルに到着し、エレベーターに乗ったのですが、私のオティンシャスは既にMAX勃起中だったのですが、そのことが彼女にばれちゃいます。

キャバ嬢「ってか、ごめん。○○(私の名前)、勃起してね!?」

「なんでもう興奮してんの~?ダメじゃん」

と言いながら、エレベーター内で私のオティンシャスを手で触ってきました。

もう私のオティンシャスは興奮状態で、パンツの中でお汁ちゃんがかなり出ていました。

 

エレベーターを降りて、部屋に入るやいなや、巨乳キャバ嬢は、私にキスをしながら、右手でオティンシャスをしごいてきました。

キャバ嬢「もう我慢できないから、パンツ脱がすね」と言って、彼女は私のパンツを脱がせて、生オティンシャスとご対面したのです。

生オティンシャスを見ると、巨乳キャバ嬢は「あ、良いオティンシャスしてるね」と言いながら、顔をオティンシャスに近づけながら、上目遣いで私の顔を見て、「オティンシャス舐めるね♪」と言って、勝手に舐め始めました。

私「ちょっ・・・。まだ舐めて良いっていってな・・・おふ」

巨乳キャバ嬢は、べろんべろんに私のオティンシャスを舐めまくっていました。

 

彼女のフェラチオは、一切歯を立てずに、舌を広げて舌の平らな部分でオティンシャスを(^ω^)ペロペロしてきたので、滅茶苦茶上手でした。

舌の先端を尖らすこともなく、フェラするので、相当やり慣れていると思います。今まで、私がされたフェラチオの中で、ベスト3には間違いなくはいる位、気持ち良かったです。

余りの気持ちよさに、フェラされて3分せずに、逝っちゃいました。しかもフィニッシュは、彼女が口の中に欲しいと言っていたので、口内にぶっかけてやりました。

いや~最高でしたね。

しかも、巨乳キャバ嬢は、「逝くの早くない!?どんだけ溜まってるの?(笑)もう一回逝かせちゃうよ」

と言って、連続でフェラチオしてきました。

 

一度射精し、賢者モードに入ろうとしていたのに・・・賢者モードに入る前に、即フェラチオしてきたので、インターバルをとることなく、またフル勃起状態になったわけです。

でも、彼女のフェラチオが上手なせいか、そのまま2回戦に突入することになっちゃいましたね。しかも2回目は裏筋中心に攻めてくるというバリエーションでフェラチオしてきました。

2回目も5分で逝っちゃいましたよ・・・。(気持ち良さが本当にヤバイですから!!)

 

逝っちゃった後も、そのまま彼女はオティンシャスをしごいてきました。フルスピードでしごいてきたので、私の体も非常に敏感になってました。

私「うっ・・・やめて。」

キャバ嬢「いいじゃん。このまま潮吹いちゃおうよ」

私「えっ!?男の潮吹き・・・?」

キャバ嬢「吹くとこ見たい~♪」

と言い出したのです。

 

その後、5分ほど、フルスピードでしごかれていると・・・

私「うっ・・・あぁ、なんか出そうなんだけど・・・」

キャバ嬢「いいよ~。出して~」

私「いや、おしっこみたいなの出ちゃうから~。汚れちゃうよ~」

キャバ嬢「おしっこ見たい~♪ねぇ、見せて~♪」

私「あぁぁぁぁ。おしっこ出ちゃうよ~」

キャバ嬢「出していいよ~」

 

・・・

ジョババババ

 

キャバ嬢「すっご~い。いっぱい出たね♪」

 

すみません。私、潮吹いちゃいました。。。

しかも、キャバ嬢はまだ収まりません。

キャバ嬢「じゃあ、お掃除フェラするね~♪」

と言って、またフェラチオし始めました。

 

おい。。。どんだけ、フェラ好きだよ。この女。。。

ヤバイ位フェラチオ狂の女みたいです。

 

そして、3回目のフェラチオで発射した後に、ようやくベットに行きました。

そこからSEXが始まったわけですが、SEXの時も執拗にフェラしてきましたね。

キャバ嬢自身が「私めっちゃフェラ好きなんだよね」と言っていたのが、十分に納得できました(笑)

 

その後、2回のSEXを終えて、お互いにホテルに泊まって帰ってきました。

こんなにフェラ好きな女っているんですね。

今回の件で、なかなかびっくりしました。

 

彼女は、すすきのに住んでいるみたいで、今度は家で即尺してあげるって言っていたので、家にお邪魔してきたいと思います。

家に行って来たら、また体験談書きますね(^^)

フェラチオ狂の女バンザイ(/・ω・)/

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