札幌 淫乱女 出会い喫茶

どうもみなさん、こんにちは。

自称、札幌の帝王、生舐めハメ太郎です。(笑)

嘘です。普通の30代サラリーマンです。

札幌 淫乱女 出会い喫茶

 

先日、札幌の出会い喫茶に行ってきたのですが、出会い喫茶で会った女の子が淫乱生ハメ女でしたので、体験レポしたいと思います。

僕が、出会い喫茶に訪れたのは、木曜日の18時位と少し遅めの時間でした。

普段、出会い喫茶に行く時は割と早い時間からいるのですが、今回はちょっと遅くに行ってしまいました。

お店に到着すると、いつも通り、受付の兄ちゃんにお金を支払って、男性側の席へ。

既に男性席には、3人ほど座っていました。女性席の方は、2人ほど座っていましたね。

席に着席するなり、私は荷物を椅子において、女性のプロフィールを見るために、ホワイトボードまで立ち上がり、プロフィールチェックに行きました。

ちなみにこのお店の場合、マジックミラーを採用しているわけではないので、男性が女性をチェックしているのが丸わかりです。

エンドユーザーの私としては、この点は改善してほしいなと思っているわけですが。。

よくあるカフェの仕切り位の高さなので、壁はないとものと思ってください。

イメージとしては↓こんな感じです。

カウンター 仕切り Amazon

さて、話は戻りまして、女性のプロフィール情報をチェックすると、まさに女性の見た目通り、20代後半と30代半ばの女性が2人書かれていました。

残念ながら、女性は完全に外れくじで、私はしぶしぶと席に戻ることになりました。

席に戻ってからは、本棚から取った雑誌を見たり、スマホをいじりながら、時間をつぶしていました。

すると、カランコロンと入り口でだれか入店する音が聞こえました。私は、入り口の方を見て、どうかかわいい子が来ますようにと祈りながら、念じながら、我慢汁を出しながら、待っていました。

しかし、残念ながら、やってきたのは40代前半位の禿げ散らかしたサラリーマン風の男でした。

畜生目!!!笑

 

また、新規女性客が来るまでひたすら待ちます。入店から約2時間ほどが経過してからでしょうか。やっと待ちに待った新規女性の入店が!

金髪の20代前半のやせ形女性が入店してくれました。

これは今日最後のあたり女性かな?と思い、早速女性に交渉しようと店員さんに声を掛けます。

待合室に先に待機していること2分。女性とご対面♡

 

ちょっとやさぐれ感のある女性でしたが、細身でスタイルは良さそうな人。話してみた感じ、落ち着いた感じのような押しに弱そうな感じの人でした。

トークの10分間では、何を話したか覚えていませんが、とりあえず合格点だったので、ひとまず外出でもしましょうかという話になりました。マッチングしたので、店員さんに女性分の交通費を払い、店外で待つこと3分。女性と合流しました。

外に出るやいなや、金髪女性は私の手を繋いできて、私の腕におっぱいを押し当ててきました。

「おいおい、早速こんな濃厚な絡みをしてきやがって、実は淫乱女なのか~?」と心の中で思いながらも、冷静さを保っていました。

女性には、「ご飯行く?」と聞きましたが、「行かない。もっと違うことしよ♡」と言ってきたので、「じゃあ、ゆっくり出来るところにでも行こうか」と話したところ、彼女は黙ってうなずいて寄り添ってきました。

早速、すすきのホテル街へと向かいました。もちろん、向かっている道中の私の息子はビンビン丸です。ちょい濡れです。笑

今回、行ったホテルは、ラメールjrさんです。私は結構、ラメールjrさんを利用していて、デリヘルを呼んだりするときは、このホテルを利用してますね。

特徴は値段が安いことと、おしゃれで綺麗な部屋ということです。

ホテルに入るやいなや、私のティンコを握ってきた彼女。ズボンを脱がして、即フェラしてきました。

相当たまってたんだろうな・・・笑

私が「シャワーに入る?」と聞いても、「入らなくてもいいよ。別に。」って言ってきたので、何て変態くそ雌豚だと興奮してしまいましたね。笑

いやらしいヨダレを肉棒にかけながら、乳首を責めるという2点同時攻撃にあいつつ、私の股間はマックス状態へ。

今度は攻守交替して、私の秘儀「手マン」攻撃をしようとしたら、マンチョに触る前にぐっしょり状態。

勝手に濡れてる淫乱女は、少し触っただけで、敏感に感じるらしく、かなりのオーバーリアクションをしていました。

手前をつつくように手マンをしてあげると、彼女は3分もかからず、イってしまったらしく、ティンコが欲しいと要求してきました。

コンドームを付けるのが面倒くさい私は、ゴムの確認をせずにさらっと、彼女のオマンチョに生ティンポをこすり始め、さりげなくヌルっと入れてしまいました。

彼女も生ティンポの方が良かったらしく、嫌がることもなく過剰に反応して、自ら腰を振って動いていました。

大体、自分から腰振る女は超淫乱な雌豚ちゃんが多いのですが、彼女は性欲の塊魂みたいな感じでしたね。

フィニッシュする時は、さすがに中田氏は嫌だったらしく、外に出してって言ったので、外だししてあげましたよ。濃い液体をたっぷりとね・・・。ぐへへ。

 

プレイも終わって、シャワーを浴び終わったら、彼女の方から、また会いたいからline交換しよって誘ってきました。

その場で、私もスマホを取り出して、lineの交換をしました。

今でも、たまにまた会いたいって連絡してきますね。

彼女の欲求不満は止まらないようです。

彼女の性欲処理のために、都合の良いように連絡されてますが、それはお互い様なので、上手く利用しあってます。

最近は、出会い系の女の子を攻略しようと思っているので、また面白い事が起きたら、体験談として文章を書いてみますね。

それじゃあ。また。