みなさんは風俗に通われてますか?

私は風俗が好きで・・・いや、エロいことが大好きで、彼女もいなかったので、風俗に沢山通ってました。

そうですね〜。年末年始は1ヶ月に30万円とか風俗に使ってました笑

私の場合は、いつもはフリーで風俗店に行き、気に入った子がいれば、ずっと指名し続けるタイプです。

先日から、おきにの風俗嬢が出来たので、その時に体験した話をします。

おきに風俗嬢との出会い

私はすすきのに出没するので、当然すすきのの風俗店を利用するわけです。

数ある風俗店の中で、個人的に特に利用しているのがヘルス店です。

すすきのの風俗店の中ではヘルス店は可愛い子が多く、サービスも濃厚なためよく利用します。

先日もフリーで、某ヘルス店に行ってきました!

※ちなみにすすきのは、箱ヘルスのことをホテヘルとは呼びません。ホテルを利用しないからです。店内でヘルスサービスをしてくれます。すすきのではファッションヘルスの愛称で呼ばれています。

60分一本勝負!巨乳のタイプ指名付き!

待合室では、爪を整えて、タオルで顔を拭いたりしていました。

スマホで、同じ店の出勤嬢を見ながら、今日のフリーの子はどんな子が来るのかな?

なんて、胸をわくわくドキドキさせながら、待つこと10分。

スタッフ「○番さん、ご案内いたします。」と言われ、私は立ち上がって、女性と対面するカーテンの前に立ちました。

スタッフ「注意事項は〇〇。以上のことをお守りいただけますか?」「それでは、いってらっしゃいませ。」と言われて、カーテンを通り、念願のヘルス嬢と顔合わせ。

自分がタイプ指名していたロリ顏巨乳嬢とご対面。

結構好みかもと思い、お部屋に入ったら、嬢が即エロエロモードでお出迎え。

無駄な話も少なく、すぐに「シャワー行きましょうか」と言ってくれたので、2人で服を脱いで、すぐにシャワーへ。

後ろから抱きつくのが好きな私はシャワー中に女性を後ろから抱きしめ、女性のお股に私のオティンロンをこすりつけてやりましたよ。

イソジンでうがいも終わり、シャワーから上がると、早速プレイ開始。

どSな私は、彼女の大きなおっぱいちゃんにむしゃぶりつきました。彼女は、陥没乳首のロケットおっぱいなので、巨乳好きとしては舐めごたえがあって楽しんですよね。

ペロペロ乳首周りを舐めていると、陥没していた乳首がボッキし始め、股間に手をやると、彼女のアソコがぐちょぐちょ状態に!

優しく手マンしてあげると、彼女はよがり始め、手マンしてから5分ほど経過した頃に、彼女は「いく〜〜ぅ」と言って、1人で勝手に大きく腰を振っていました。

「なんて、エロい子だ・・・」私は驚愕しました。

そして、いよいよスマタをしようとおティンティンをオマンマンの入り口と栗ちゃんにこすりつけてたら、彼女が突然。

・・・

「オティンティン入れて欲しいの」

と言い始めたのです!!!

「え?入れて欲しいの」と思わず、私は聞き返してしまいましたが、内心はラッキー超変態女と出くわしたぜとガッツポーズしていました。

ニュルリと最初はゆっくり入れて、徐々に腰を激しく振っていきました。

彼女も気持ちよさそうに喘ぎます。

※ちなみに彼女はパイパンマンクォだったのですが、パイパンマンクォの人って、ヤリマンの人多いですよね。パイパンの女性の人って、風俗嬢かモデルしか見たことないんですけど・・・。しかも圧倒的なヤリマン率・・・汗。

そして、フィニッシュを迎えそうになると、彼女は「中に出してもいいよ〜」と言ってくる始末。

「え?中に出しちゃうよ〜!」「オラァァッァ!!!」

・・・

彼女との初セックスなのに、生中出ししちゃいました^^;てへぺろ。

エロ巨乳をリピート本指名する

彼女と会うのは初めてでしたが、久しぶりに自分好みのエロ巨乳と出会い、風俗帰りは気分らんらんで帰りました。

もう他の風俗店にフリーで入るのは馬鹿らしい。少し高いお金でも、安定のクオリティ!というキャッチフレーズをもとに、私は2週間後にまたお気に入り登録した彼女に会いに行ったのです。

「また会いに来ちゃった〜。覚えてる?」とか我ながら気持ちの悪い言葉を使いつつ、彼女と対面しました。

すると、2回目の彼女は、部屋に入るやいなや、即尺をしてきました。

ズボンの上から、いきなり私の股間をまさぐり始め、パンツを脱がしてきたのです。

すでに興奮状態だった私のオティンロンは顔を出し、彼女は無我夢中でオティンロンをペロペロしてきたのです。

しかも、お互いシャワーに入らず、そのまま服を脱がしあいながら、プレイ開始となりました。

前回の時と同様にフェラが終わると私が攻撃に転じます。

可愛い可愛いおっぱいちゃんを優しくあいぶしてあげるだけで、彼女の股間は濡れていました。

お互いに目はトロンしており、2人の視線の合図で、またそのまま生ハメをすることになっちゃいました。てへぺろ^^;

あまりの彼女の膣の気持ちよさに、イキそうになると、また彼女は「このまま中に出してぇ〜」と行ってくるので、前回同様たっぷり濃いのを出してあげました。

そして、シャワーを浴びて、ラブラブなままお店を後にしました。

2週間後、また私は彼女に会うために、ヘルス店を訪れることになります。

彼女と3度も会うと、生中出しなんて当たり前なんだと思えてきてしまいます。

しかし、3度目は生中出しじゃなくて、彼女の連絡先を聞くことにしよう決めたのです。

もはや、彼女も私には慣れてきており、笑顔で迎えてくれます。

部屋に入ると、シャワーも浴びずに即セックス開始!

いつものようにゴム無しセックスをして、いつものように中出しをして、プレイを終えてピロートークをします。

今回はそのピロートークの時に彼女に連絡先を教えてと言ったら、彼女は快くlineの連絡先を教えてくれました。

lineの名前には、本名(フルネーム)が書かれており、本名書いてあるけど、大丈夫?と確認しましたが、「大丈夫」と言っていました。

風俗店では、お客に連絡先を教えても良いようにあらかじめ架空の連絡先を作ったりする場合もありますが、どうやら今回のは、本物だったみたいです。

というのも、後日、彼女の本名をフェイスブックで調べたところ、しっかりと彼女名義のアカウントがあり、写真も一緒でした。※別にそれを知ったからと言って、どうこうするといったわけではありませんよ。本当のことを教えてくれたのかどうかを男性は知りたいだけなのです。

そして、それ以降は、彼女とlineのやりとりをするようになったのです。

パイパン巨乳嬢を食事に誘う

家に帰って寝ようとすると、彼女から早速、ラインのメッセージが来ます。

 

次の日から、何度か彼女とラインのやりとりをすることになります。

休みの日は何してるのとか?当たり障りのない会話ですね。

lineでやりとりしていても、2週間に1度は彼女のお店に行ってたことは内緒です。

line交換後の4回目に彼女のお店に通った時に、彼女からこんなメッセージが届いてました。

なんか、お店にはもう来ないと思われてたみたいです(笑)

その後、数回やりとりをして、私が彼女に食事デートを誘ってみたんです。

そしたら、休日の日を教えてくれて、彼女もデートに乗ってきてくれたんですね。

彼女はランチの方が良いということだったので、札幌駅に集合して、ランチを食べに行こうと約束を取り付けたんですね。

ランチだし、彼女も安全だと思ったんでしょう。

まあ、私としては、あわよくば、おせっせしちゃおうかなとも少し考えていましたが・・(笑)

期待に胸を膨らませ、デート当日・・・。

 

集合時間の10分前に札幌駅に到着し、彼女を待っていました。

集合場所に到着した旨を彼女にメッセージしました。

しかし!

集合時間になっても、彼女は現れず・・・。

私は送信したメッセージが既読になっていないか再度確認した所、未読状態。

ちょっと嫌な予感はするものの、風俗嬢だし、時間にルーズなのは当たり前。既読になっていないのは、不安だけど、まあ気にせずに待つか・・・そんな気持ちで、待っていました。

ところが、15分過ぎても、来ません。

lineのメッセージも既読にならない。

そこで、私はある事に気付きます。

「あれ?彼女のラインのタイムラインって、前まで見れていたけど、見れなくなっているぞ?嫌な予感・・・」

集合時間から30分経過しても、彼女の姿は見えず、lineのメッセージも既読にならなかったので、電話をすることにしました。

しかし、何度コールしても、電話に出ません。

そこで、私はようやく悟ったのです。

「やられた・・・ドタキャンだ」

所詮、風俗嬢を信じてはいけない

私は自分が遅刻する癖があるせいか、相手に遅刻されても全く腹が立ちません。事前に申告してもらえれば、かなりの時間待てます。その点に関しては割と穏和な性格なのかなと思っています。

しかし、ドタキャンは許せません。遅刻してでも、その場所に来ることは出来るだろうからです。

もちろん、遅刻も相手に迷惑をかけているし、相手の時間を奪っているので、非常に良くない行為です。みなさん、遅刻とドタキャンには気を付けましょう。

結局、ロリ巨乳風俗嬢は集合場所に来ることもなく、電話に出ることもなく、後日メッセージに返信するわけでもなく、lineをブロックしてさよならされたということになりました。

当然、男性がバカと言えばバカですし、風俗嬢に何を期待しているの?まじきもいんだけど・・・という感じですが、今回の風俗嬢は人間的には最低ランクの人でした。さすが風俗嬢といった感じです。

このような別れ方は、喧嘩別れになってしまうので、この記事を読んでいる風俗嬢の方は是非とも辞めてくださいね。それまで常連だった太客のお客さんが突如として、敵となります。

本来であれば、食事デートする気がなければ、そのままお断りすればよいですし、仮にデートの約束をしてしまい、ドタキャンしたとしても、メッセージで「ごめんなさい。体調不良になっちゃって」位のことは送っておきましょう。出来れば、当日に「風邪をひいちゃって行けなくなってしまいました。」くらいのことはしてあげましょう。人間として最低とは思われますが、男性から恨みまでは買われません。

しかも、今回のロリ巨乳ちゃんは、相当なおバカちゃんらしく、lineは本名。昼職のお店まで暴露しています。また後日、風俗日記を通常通りに更新しているという恐ろしい対応。

もちろん、私は何もしませんが、風俗嬢の皆さんは絶対に気を付けてください。世の中には、ヤバイ男性が多く存在していますので、身元をばらすのは極力避けましょう。

今回は、風増嬢を信じた私がバカでした。

ドタキャンされた男の末路

自分のことをバカだというものの、ロリ巨乳風俗嬢のサービスと体は、過去最高傑作なので、彼女からのNGがなければ、そのうちまたお客としてお店に行くかもしれません(笑)

おせっせパートナーとしては最高ランクですからね。本当に男性ってバカです(笑)

しかし、一応、風俗には懲りてしまったので、しばらくは風俗にはいきません。

代わりに、出会い系サイトで、彼女探しとおせっせパートナーを探すようになっています。(笑)

先日も、ハッピーメールを利用したのですが、24歳の自称看護師の女性とデートしてきました。

すすきの集合で、食事をしてきたのですが、やっぱり出会い系を利用している女性のせいか、下ネタについても抵抗ありません。

初対面にも関わらず、お酒も入っていたせいか、お互いの性癖を暴露しあい、話の流れから、最近、しばらくセクロスをしていないため、欲求不満になっていることを語り合ったのです。(笑)

当然、そんな話の流れになると、セクロスするのは簡単で、居酒屋から直行で、看護師とラブホに行くことになりました。

最初は彼女もラブホに行くことは乗り気じゃなかったんですが、そこは多少強引に攻めてあげるのが男性のテクニック。

彼女もあれよあれよとホテルに行くことに了承してくれました。

そこからは、コンドームなしのガチンコセクロス!!

お互い欲求不満だったせいか、色々な体位や技を試してみたくなり、実験ばっかりしていました。(笑)

完全に彼女候補というよりは、ただのワンナイトラブの相手で、相手もそのことを感じていたみたいです。連絡先を交換することもなく、ラブホでことを終えて、そのまま何事もなかったかのように帰りました。

まさに出会い系いや、ハッピーメール最高!といわんばかりの出会いでした。だって風俗は、指名料金入れたら、15000円もかかるのに、今回の看護師との出会いは、ラブホと食事代込みで5000円しかかかっていないですからね。

看護師と継続的な関係を結ぼうとしたら、平均のコストがもっと下がりますから、出会い系って結構お得かもと思い始めてます。(やばい兆候w)

とりあえず、風俗通いはしばらく卒業して、出会い系に専念してみます。

看護師と出会ったハッピーメールはこちら