こんにちは、どエロの貴公子、田中です。

今回は、ハッピーメールを利用して出会った28歳看護師との話をさせていただきます。

2018年の後半からPCMAXからハッピーメールを中心に活動するように乗り換えたんですね。

理由は、ちょっと援デリ業者が多くなってきたかなという印象を受けていたのと、PCMAXのポイントが丁度ゼロになったので、ハッピーメールでもやってみようかなと思い、乗り換えました。

そして、先日もいつものようにハピメを使って、エロそうな女がいないかプロフィール検索をして、見て回ります。

ハピメの場合は、プロフを見るだけなら、無料なので、めちゃめちゃ良いですね!

今まで、利用してピシマ(PCMAX)では、プロフを見るのにも、ポイントを消費させられていたので、なんだかハピメが天国に感じました。

それで、今回も良さそうな女の子に手あたり次第、メッセージを送信しました。

8人位返信があった中で、これはエロそうという感触の子を直感でチョイスしました。

28歳看護師のSAちゃんです。

看護師のSAちゃんは、細身のスレンダースタイルで164cmと女性の中ではちょっと大きめないわゆるモデル系女子と思わせるプロフィール写真でした。

なんで、エロそうだと感じたのかは、メッセージの中に「お酒飲んじゃうとすぐ記憶なくしちゃうんです」「くっつきむしなんです」というやりとりがあったためでした。

SAちゃんとは、早速居酒屋で合流しようということで意気投合したので、居酒屋で盛り上がってお酒を飲ませれば、初日からホテルにいけそうな感じでしたので、デート当日はそのプランで攻めることに決めました。

待ち合わせは東京駅の地下1階「銀の鈴」で19時に待ち合わせです。

私は、いつも通り30分前には東京駅に到着しており、駅中を色々と散策しながら、待ち合わせ時間まで時間をつぶしていました。

10分前になり、「銀の鈴」で待っていると、LINEの着信音が・・・。

SAちゃんからのメッセージです。

「げ・・・これはドタキャンのパターンかな?」と恐る恐るLINEのメッセージを開くと、「ごめんなさい・・・。仕事が少し長引いちゃって、15分位遅れそうです。本当にすみません涙」というメッセージが入っていました。

「ふぅ~ドタキャンじゃなくて良かった良かった。ドタキャンじゃないならいくらでも待つよ」と心の中で呟きつつ、SAちゃんには、「お仕事大変だね。こっちは大丈夫だから気をつけて来てね」と返信しておきました。

すると10分後、走って待ち合わせ場所に来る女性が・・・。

SAゃんでした。

「遅くなってしまって、本当にごめんなさい」と謝っているSAちゃん・・・。

プロフの写真通り、細身のスレンダーでまさにモデル体系!

水原希子に似た私好みの女性です。

これは、調教してあげないと駄目だなと心で思いつつ、待ち合わせ場所をあとにして、東京駅の近くの海鮮系居酒屋に移動することにしました。

居酒屋では、彼女は本当に活き活きしており、「今日は飲みますよ!」と高らかに宣言するほどのテンションのあがりっぷりです。

どうやら、仕事の残業は本当だったらしく(半分信じていませんでした。笑)、上司の看護師長に嫌味を言われたみたいで、その腹いせをするかのような勢いでした。

お互いにビールを注文し、ノリノリで乾杯!

まずは彼女のご機嫌をとるために、今日の仕事の愚痴を聞くことに専念です。

乾杯してから30分ほど経過し、彼女の愚痴も終わったところで、少しずつエロトークにシフトチェンジしていきました。

SAちゃんは、1年半ほど彼氏がいないらしく(本当かどうかは分かりません汗)、出会いはハピメを使っているんだとか・・・。

恋活アプリとか使わないのかなと不思議に思いつつも、まあ不思議ちゃん女子なのかなと思い過ごすことに。

すると、SAちゃんから、つい2週間位前にも、ハピメで年下男性と会ったということでした。

その時は、恋愛やエッチには発展せずに終わったとのことでしたが、年下男性からはエッチしたいと誘われたらしいです。

SAちゃんもどちらでも良かったらしく、YESともNO言わない感じで、おばさんだけど大丈夫?みたいな感じで返していたみたいなんですね。

結局、年下男性の意気地がなくて、次回会うときにエッチしましょうということで終わったみたいです笑

そんな最高のエロトークのくだりがあったので、私も「でも、体の相性とか大事だよね」「俺とならエッチできる?」といったセックスへの布石トークも入れていきました。

すると、SAちゃんは嫌がることはなく、「大事だよね!う~ん。出来るかも~。」と積極的ではないものの、拒否はされない回答をもらえることに!!

お酒を飲み始めて1時間半、彼女はベロベロに酔っ払ってはいないものの、頭の中はセックスのことを考えてばかりの状態だったので、ここぞとばかりに「じゃあ、ホテルいっちゃう?とりあえず、そろそろ時間も来たし、お店出ようか」と提案し、お店を出ることにしました。

会計を済ませて、外に出ると心地よい風が背中を押してくれます。

「じゃあ、ホテルいっちゃおっか」と彼女にいうと、SAちゃんは「え~、本当に?冗談かと思ってた。」と言いながら、はっきりとした拒否はせず、肯定もせず、迷っているというような姿勢でした。

そんな時は、漢気スイッチ入れます!

もう、SAちゃんの手を握り、「うん!行こう!行こう!」「楽しいね!ちょっと興奮してきちゃった」と言いながら、少し強引にホテルに歩き始めました。

こうなったら、彼女もなすがままです。

拒否できずにホテルまで足を運んでしまいます。

そして、ホテルまで来させたら、私の勝ちです。

歩いて5分経過すると、彼女も覚悟を決めたようで、今日はどのようなセックスをするのかを匂わすような言葉になってきます。

10分後、ホテルに到着し、一番安い部屋を選択して、エレベーターに向かいました。

エレベーターの中では、完全にお互いセックスモード!

エレベーター内でキスをしながら、部屋へと向かいました。

部屋に到着すると、お互い「本当に着ちゃったね!でもせっかくだし楽しもうね」と言って、一緒にお風呂に入ることに。

お風呂でもイチャイチャしながら、体の洗いっこをしてました。

ベッドに戻ってくると、早速セックス開始!

彼女は久しぶりのセックスだったらしく、めちゃくちゃ私のチンチンを触ってきます。

「おっきい、おっきい」言いながら、撫でてくるんですよね。

めっちゃかわいいです笑

いよいよ挿入段階になると、「久しぶりだから、こんなに大きいの入るかなと?」と不安がるSAちゃん。

いちいちしぐさがエロ可愛くて萌えます!

「このまま入れてもいい?」と聞くと、「コンドームはつけてほしいな」とSAちゃんが言ったので、仕方なくつけることに。

コンドームを装着して、いざ入れようとしたら、確かに入りずらい・・・。

ちょっと痛い・・・

ここは焦らず、ゆっくり少しずつ挿入していけば大丈夫と自分に言い聞かせながら、無事合体!

合体すると、彼女は気持ちよかったのか、めちゃくちゃ動いてきます。

「なんて・・・積極的な子なんや・・・」

思わず、関西弁が出てしまうくらい(関西出身じゃないのに)の淫乱っぷりに驚愕です!

彼女が主導でのセックスでしたが、最後のフィニッシュだけは、正常位で頑張って腰を振りました。

無事にエッチが終わると、なんとSAちゃんは、おねだりしてきます。

そのまま、チンチンを掴み、シコシコしてきます!汗

イッたばかりの男性のチンチンは敏感なのに、そんなのお構いなしに、笑顔でチンチンを握ってくるんです。

「おっおっおふおふ」言いながら、私はベットに横になりながら、なすがままの状態です。

またチンチンが復活してくると、「入れちゃうね」と笑顔で握ったイチモツを股間の方にもっていきます。

仕草だけで見ると、めちゃくちゃエロかわです!

やっぱりエロい女は最高ですね!

SAちゃんを選んで本当に良かったです!

あっという間に2回目のセックスも終わりました。

私は完全に疲れ果てていると、またも不敵な笑顔のSAちゃんが・・・。

ここまでくると恐ろしくなってきます。

案の定、SAちゃんは、私のチンチンを握り、またまたシコシコ・・・。

もう2回もイッてるから、限界という私の言葉を無視し、まだ大丈夫でしょと言いながら3回目のプレイを開始しようとしているSAちゃん。

隠れド淫乱女じゃないか!!と嬉しいような悲しいような叫びとともに、付き合わされ本日3度目の連続セックス!

さすがに3度目はなかなか、イケずに苦戦しましたが、無事ミッション完了!

2人とも疲れ果てていましたが、終電までまだ時間があったので、シャワーを浴びて帰ることになりました。

久しぶりにこれだけ濃厚なセックスを堪能することになりました。

SAちゃんは久しぶりのセックスだったせいか性欲オバケになっていましたが、最高の時間を過ごすことが出来ました。

帰りも一緒に手をつないで、仲良く2人で家に帰りました。

その後、LINEでのやりとりは続けており、2週間に1度は会って、お互いの性欲をぶつけ合う日が続いています。

結局、告白はしていないので、正式にお付き合いはしていませんが、良い関係は築けています。