新宿にある逆ナンカフェに行ってきた!

先日、新宿にある逆ナンカフェに行ってきました。

いわゆる社会勉強ということで、いやブログのネタのために行ってきました。

今まで、出会い喫茶という所には何度か行ってきました。今回、出会い喫茶の体験談は省きますが、今までの経験からすると出会い喫茶に可愛い子は多くはいませんでした。

あくまで、確率論の話なので、私が訪れた数回はたまたま可愛い子に遭遇しなかっただけなのかもしれません。

そんなわけで、出会い喫茶に失望していた私ですが、勇気を振り絞って、逆ナンカフェに挑戦してみようとしたのです。

逆ナンカフェ

なぜ逆ナンカフェに挑戦したのか?

逆ナンカフェは女性側は自分達の顔を知られることがないため、出会い喫茶よりも美女が来やすいとのこと。

同様の理由で、出会い喫茶よりも素人の女の子に会う可能性が高いとのこと。

自分が女性に声を掛けられるのか、要はモテるのか知りたかった。

以上の3点が大きな理由になります。

一応、いつもよりも身なりに気をつけて、新宿の逆ナンカフェに飛び立ちました(°_°)!!

いざ出陣!

まずはお店の中に入って、店員さんに話しかけます。初めてということもあり、システムを説明してもらいます。

ざっくり言うと、入店料として3000円払えば、あとは自由ですよーって感じです。

あとは、女の子と話がまとまって、外出することになった場合は、お店側に成約料と女の子に交通費をあげて下さいねーということです。

成約料は外出料ということなのですが、プランによってもことなりますが、大体2000円といった所です。

ひとまず、システムの説明を理解し、お金を支払った所で、待機室に案内されます。

と言っても、店員さんに反対側の道を歩いて左側に待機室があるので、そこで待機するようにして下さいねと言われるだけです。

ただ、私が行った時は、待機室と面談室が隣にあるので、間違えて面談室に入ろうとしたんですよね笑

そしたら、女の子が既にいて、ここじゃなくて、隣の部屋ですよって指摘されました笑

待機室に入ると、男性が5人ほど待機している状態でした。サラリーマン姿の人もいれば、ホストっぽい人もいたり、フリーターのような人もいましたね。

ただ、あんまりイケメンと呼ばれるような人はいませんでしたね。これなら、私も勝てそうだなと思って、待つことにしました。

待っている間は、待機室にあるジュースを飲んだり、漫画を読んだり、携帯をいじったりという状態でした。

すると、5分もしないうちに、店員さんのアナウンスが場内に流れます。3番の番号をお持ちのお客様、面談が入りましたので、準備お願いします。

自分の番号は5番だったので、違う人が呼ばれました。この時の私の心情はなぜ、私を選ばなかった。他の男性に負けたという劣等感だけでした。

続けて、番号が呼ばれます。4番の人、面談になりまーす。とスタッフの人からの声。ま、また私が呼ばれないだと・・・!?

この圧倒的な敗北感はどうしてくれるんだ!!!入店7分して、私はすぐに帰ろうかと考えました・・・笑

でも、初めての逆ナンカフェだし、とりあえず、1日中いてみようと思い直しましたよ。

逆ナンカフェ

逆ナンの声がかかる!?

ちょうど、待合室に待機してから、10分ほど経過してからでしょうか。その間に、ジュースや漫画を持ってきて楽しんでいたのですが、スタッフから、5番の人、面談になりーす。とお声がかかります!

や・・・やっと、私にも来たか・・・長かったぜ、この日が・・・。

なんて思いながら、面談にいくために、かばんや服を整理する私。スタッフには、一番奥の部屋でお待ちくださいとの説明がありました。面談の部屋は全部で3部屋あって、いずれもカーテンのような仕切りもなく、丸見えな状態です。小さなテーブル1つに小さな椅子が2つ、テーブルの上にはタイマーがおいてあるだけのすごく小さな部屋で、女の子のところへ向かうことに。

女の子と対面すると、こんにちは~の声が。顔を見てみると、カワ(・∀・)イイ!!

典型的な美人というわけではありませんが、外見の点数としては、68点くらいというところでしょうか。68点?低くないですか?と突っ込みが入りそうですが、そんなことないです。合コンしたら、少しかわいいレベルです。風俗で考えたら、当たり嬢のレベルです。それが68点です!!

さて、そんな女の子から、夜ごはん食べに行きませんか?と早速、お誘いの声が。それはわかったけど、ここってお金払ったりするの?どういうシステムなのか、初めて来たから、よくわからないんだよね。と聞いたら、親切に教えてくれました。

ご飯代を男性側が奢るのは当然として、女の子に交通費を支払うのが相場だとのこと。ご飯やカラオケに行く場合、交通費として5000円くらいを支払うのが相場のようです。

交際費として言ってますけど、実際には、デート代を女の子に支払うってことですね。この交際費については、出会い喫茶の経験がある私には、理解していましたが、今回はあくまで逆ナン喫茶。

お金がかからないか、むしろ女の子から援助してもらえるんじゃないかと考えていた私がバカでした。涙

で、今回の女の子は5000円でご飯に行くことを提案してきました。当初から、アダルト目的の私としては、ご飯に行くだけで5000円も払ってられるかボケェ~~~といった感じです。

そこで、アダルトとかは行けるんですかと女の子に直球で聞いてしまいました。汗。そしたら、女の子は、アダルト出来ないとのことで、本当にただご飯を食べに行くだけのめっしー扱いだけでしたので、お断りして、席を離れることになりました。

女の子との面談時間は10分だけなのですが、10分間で話せる内容と言ったら、本当にこのくらいの値段交渉と要件を聞くことくらいしかできません。

1回目の女の子とは交渉が決裂したため、部屋に戻ることになりました。どうやら、逆ナンカフェに来る女の子は、みんながアダルト目的の女性でもないみたいです。食事だけを希望する人もいるみたいですね。なので、女の子と話すときは、かならず確認しないといけません。

さて、部屋に戻ったら、30秒もしないうちに、また男性スタッフから呼ばれることになります。5番の方、面談ルームへどうぞ。と言われたので、すぐに荷物を持ち直して、面談ルームに向かうことに。

「こんにちは~」と挨拶し、相手の女性の顔をチェック!まあまあ、可愛いやん!72点!と心の中で思いつつ、トーク開始。

女「今日はどういう目的で来たんですか?」私「ちょっと、良い子がいないかなと思って」女「一緒に外出しましょうよ」私「え?でも、私はアダルトしたいけど、大丈夫?」女「いいですよ」私「本当、ちなみにいくらなんですか?」女「20000円ですよ。それが相場見たいです。」私「う~ん。なるほどね。わかった。じゃあ、外出しようか」

私の内心は、20000円か・・・ちょっと高いな~。でも、下手なデリヘル嬢より全然可愛いし、プレイも夜通しできる可能性があるから、良しとしようと考えていました。

早速、受付に戻り、外出する手続きをとります。もらった番号札を返して、お店を出て、ビルの1階で待っていてくださいと言われました。

早速、ビルの1階で待っているも、時間がたつのが遅く感じますね。まだかまだかと女の子を待っていました。と、同時にお店の近所にラブホテルがあるかどうかもわからなかったので、ラブホテル検索もしていました。

やっと、女の子がエレベーターから出てきて、合流です。もはや、私の股間はかちんかちん。しかし、ラブホテルがわからないので、女の子に聞いてみます。この近くに良いホテルとか知ってる?

すると、近くにあるよ道案内してあげるとのことだったので、早速歩き始めました。歩いてから2分くらいしたら、ラブホテルが・・・。とても近くてびっくりです。ちゃんとこういう場所を考えて、お店を出店しているのかな~なんて考えながら、早速ホテルへGO!

ホテルの受付に話を済ませて、女の子が喉が渇いたとうるさいので、ジュースを奢ってあげましたよ。そして、早速お部屋へ。ワクワク。

逆ナンカフェ

いざ、ラブホテルへ

部屋につくと、世間話をしていました。どんな話をしたかはもう覚えていませんが、大した内容のない会話だったはずです。天気がどうのとか。

そういえば、この女の子は、逆ナン喫茶には何度か来たことがあるみたいで、逆ナン喫茶のシステムについても話を聞いてみました。逆ナン喫茶も結局、出会い喫茶と相場は同じようで、ご飯に行くなら5000円、アダルトするなら20000円というのが相場のようです。ただし、女の子によっては、料金の変動があるようです。※実際にあります。

世間話も盛り上がり、シャワーへ行く流れになりました。一人でシャワーに行くのも怖いので、一緒にシャワーに行くことに。個人的には、やっぱりシャワーは一緒に行くのが良いと思います。

例えば、女の子がいきなり帰ったり、財布を抜き取られたり、怖いおっさんが登場したりするのを避けるために、できる限り、女の子と一緒に行動したいなと思うわけです。実際に私はすごく不安になります。

女の子にも男性がきちんと体を洗ったことを確認したいと思うので、なるべく一緒に入ることを提案しましょう。

さて、お互いに服を脱がせて、生まれたままの姿に・・・。女性は細見ですが、胸はそこそこありスタイルとしては良い感じです。Cカップくらいでしょうか。私は細い女の子が好きなので、くびれがある女の子だったので、なかなか満足でした。

シャワーで女の子に体を洗ってもらい、私も彼女の体を洗ってあげます。せっかくなら、こういうところから楽しまないとね!!

シャワーも終わり、いよいよベッドイン。まずは、彼女とフレンチキス。何度もチュッチュッとキスキスキス。女の子の気分も盛り上がってきたのか、舌を入れ始めてきたよ・・・。

べっちょべちょのキスを繰り返し、お互いにテンションも上がってきたところで、彼女のタオルを脱がしていくことに。かわいいこぶりなおっぱいちゃんを見て、私の息子もピンコ勃ち。

彼女は、普段はSなようで、私が攻めるといって、私の体を嘗め回し始めました。まずは乳首を中心に攻撃してきます。舌でペロペロしてきます。犬もびっくりするくらいペロペロペロペロ。

私の乳首も興奮して勃起してしまいました。すると、彼女は、私の股間をまさぐってきました。すでに、息子も勃起状態でしたが、サワサワサワサワと手が触れてきました。

彼女はソフトタッチだったので、私も気持ちよくなってしまいました。ハードなタッチだと痛さを感じしてますので、ソフトタッチは非常に助かります。

私の体を触っていたら、彼女の方も感じてきてしまったようで、すでに股間が大洪水です。彼女が入れようと言ってきたので、コンドーさんを装着して、いざ勝負です。

騎乗位で彼女は入れてきて、激しく動いてくれます。私の息子の大きさもちょうど良いらしく、めちゃくちゃ感じています。彼女の中も気持ちよかったので、すぐにフィニッシュしてしまいました。

世間話でもして、2回戦でもしようかなと考えていたのですが、女の子がそそくさとシャワーを浴びて帰る準備をしていました。

おっとせめて2回戦はしたかったのに、そりゃないぜーとか思いながら、私もシャワーを浴びます。

最後にまた世間話をして、ラブホテルから出ることに。彼女は家に帰るらしく、私は逆ナン喫茶が何度も出入り自由だということなので、戻ることにしました。

私の逆ナン喫茶デビューは幕を閉じたのです。

と言いたいところですが、実は・・・この話にはとんでもない続きがあったのです。

その内容については、次回、お話します。